ウルウル来て、良かったねー。って思う巻だった。
史朗がケンジを家に連れていって、帰りに、「恋人の実家に遊びに行って親ごさんと一緒にごはん食べる日なんて俺には永久に来ないと思ってたもん」「もー俺ここで死んでもいい!」ってなくケンジにグッときた。
それを周りの目も気にせずになぐさめる史朗にも。

史朗が、ケンジの頼みを聞いてカフェに一緒に行ったりと人の目よりもケンジの事を考えてくれているのもいいねーってジンワリきた。

富永さんちの事情も、どこん家もいろいあるってことも。

紅茶のアイス、美味しそう!作ってみようかな。
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By わこ | 本・雑誌 | 2013年02月02日 20:06 | CM : 0 | TB : 0

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