屍体の蘇生技術が確立され、屍者が世界の産業・文明を支える時代 。

魂はなくただの道具としての屍者の蘇生技術。

最初の屍者のザ・ワンだけは言葉も話し意思疎通も出来て感情がある。

 

主人公のワトソンは、亡くなった友の墓を暴き、自分が屍者にしたフライデーの魂を戻すために行動をする。

亡くなった友とワトソンの理論の正当性を証明するために。

でも、執着が凄すぎだよね。

 

ニコライがカラマーゾフに生きたまま屍者化されるのは唐突すぎたなー。

カラマーゾフもニコライに屍者化されるし・・・。

 

ハダリー、綺麗で強くて屍者も操れて最強で好きだった。

悲し気な表情だけで、ハダリーには感情もあって、それは「魂」があるんだと思った。

 

亡くなった人の魂は蘇らない。別の魂は宿るんだろうけど。

 

 

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By わこ | 映画 | 2018年05月25日 23:25 | CM : 0 | TB : 0

いつも思うんだけど、アニメならではのアクションシーン満載で凄かったなー。

面白かった。

トリプルフェイスの安室さんが今回の映画の主要人物。

日本が恋人かぁ。

 

ゲスト声優の上戸彩も博多大吉も、その人達を想像できなくて普通に良かった。

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By わこ | 映画 | 2018年05月20日 22:40 | CM : 0 | TB : 0

不思議な感じがしたなー。

 

夜は短し歩けよ乙女

だけど、不思議な一夜が長すぎだね(笑)

 

ほんわかとした。

そして、乙女はお酒が強すぎ(笑)

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By わこ | 映画 | 2018年05月17日 06:51 | CM : 0 | TB : 0

火星探査中に暴風に吹き飛ばされた主人公は火星に取り残される。

皆に死んだと思われていたが、奇跡的に生きていた。

 

食料や水が圧倒的に足りない中にも知恵や知識で生き延びていく。

マット・デイモン演じる主人公が困難に立ち向かっている姿や

主人公が生きていると分かって、地球にいる人たちや火星探査で一緒の仲間たちが知恵を出し合い

助け合う姿にドキドキワクワクした。

 

諦めなければ希望があるのかもねと思わされた。

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By わこ | 映画 | 2018年05月16日 07:17 | CM : 0 | TB : 0

 

映画館で、もう午前中の一回しかなかった…。
上の句も下の句も観たから、結びも観ないとね(^^)/
青春だなぁ。
映画の中の登場人物と実際の役者さんの成長がリンクしていて、夢中になってる姿が魅力的だった。

太一が千早の為のかるたから、自分の為のかるたへと心の成長があって、

その過程での周防さんと太一の関わりが映画の中で良いなぁと感じた。

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By わこ | 映画 | 2018年04月22日 23:59 | CM : 0 | TB : 0